朝、目が覚めると、今日も目が覚めることができて、ありがとうございます!! お手洗いにいって、ありがとうございます! 朝食を食べてありがとうございます! そんなふうに、朝から感謝を口に出される人生の先輩がいます。 若いころは、なんでやねん!どうしてや!と、 思い通りにいかないことにイライラしがちで、感謝の「か」の字もでてこないかもしれません。 でも、命をいただいている間は、みんな平等に時間が過ぎていきます。 どんな境遇にあっても、一人ひとりの時間は同じです。 喜びませんか? ほかのひとは、私自身のココロをど ...